--年--月--日 --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

こんなの

2011年02月23日 09:58

 5月に向けていろいろと準備、がんばってます。

 Maybe May >>
 
 で、こういうことも準備の一環、なのか?!
 別にオンラインショッピング中毒じゃありません。


Tiffany 1837

 …とか、なかなか素敵。

 今してるリングでセレモニーに臨んでもいいんだけど、気持ち的にね。
 純白のドレスを着ない代わりに、ピカピカのリングを揃えてもOkayでしょ。

 「どこのリングが良いか」
 なんていう知識はないのでググったわけですが、最初のとこで一目惚れ。

 Tiffany 1837
 
 「わかりやすすぎ!」
 ってバカにされそうだけど気にしない。キレイなんだもん。

ランキング参加中。応援クリックをどうぞよろしく!!
人気ブログランキングへ ブログランキング・にほんブログ村へ
スポンサーサイト

Kiss

2011年02月22日 09:38

Novak Djokovic

Novak Djokovic is kissed by his new friend, a dolphin!!


ランキング参加中。応援クリックをどうぞよろしく!!
人気ブログランキングへ ブログランキング・にほんブログ村へ

進化するペッパー警部

2011年02月18日 02:35

ペッパー警部

 ピンクレディーペッパー警部で世に出てから今年で35年…だそうです。
 
 自分がまだ小さい頃、この2人、大好きなアイドルでした。
 昔住んでた家にこのシングルレコードがありました。
 1976年の曲だから、自分が生まれてまだそんなに経ってないとき。
 それでも子供の目にも衝撃的だったんでしょうか。
 きっと母にねだって買ってもらったんでしょうね。

 昔の曲を特集する番組でもよく紹介されている阿久悠作詞の名曲。
 今から3年前にはこれをモーニング娘がカバーしたようです。



 2年ほど前にモーニング娘。に再びハマり、よくYouTubeなどでライブ映像を見ています。
 そして、この曲も大好きな曲のひとつ。
 
 この映像で歌い踊る9人のうち、2009年に1人抜け、去年末には3年が卒業しました。
 だけれど、今年1月に新メンバーが4人加入し再び9人体制になったモーニング娘
 「初の小学生メンバー誕生!」
 と話題になり、このブログでも書いたっけ。

 Link: 「パパは何歳!?」>>

 名曲をカバーって比較されるのが必至なだけに相当の技量が問われるものだと思うけれど、オリジナルのエッセンスを残しながらも9人ならではの迫力と2000年代風のアレンジ、ダンスの味が加わり「スタイリッシュに進化させたなぁ」と感心させられました。
 しっかりステージをつとめられるグループならではのカッコよさと可愛らしさ。
 大好きなパフォーマンスです。
 ブログを書きながら今日既に3回視聴。

 …も一回見ようっと。

ランキング参加中。応援クリックをどうぞよろしく!!
人気ブログランキングへ ブログランキング・にほんブログ村へ

Hot Stuff

2011年02月14日 23:56

Happy Valentine's Day

Have you got something spicy & sweet?

Happy Valentine's Day! :)

ランキング参加中。応援クリックをどうぞよろしく!!
人気ブログランキングへ ブログランキング・にほんブログ村へ

Jedward for Eurovision!!

2011年02月13日 03:18

Jedward

 5月にドイツ・デュッセルドルフで開かれるEurovision Song Contestアイルランド代表が昨夜決まりました。
 
 金曜夜のトーク番組「Late Late Show」がこの日は「ユーロビジョン代表選考会」仕様に変わり、番組内で代表候補曲5曲が披露され、アイルランド6地域の審査員票、そして電話(&携帯のテキスト)投票の総合ポイントで順位づけされ、一卵性双生児のポップデュオJedward (John & Edward)」が歌う「Lipstick」が代表に選ばれました。
 
 審査員投票では2地域で1位を獲ったものの僅差の2位。
 総合ポイントの1/3を占める電話投票で1位を獲りライバル曲の「Falling」を逆転。
 決定の瞬間はアンチJedwardの観客からブーイングも漏れましたが、本人たちは気にしていない様子でウィニングパフォーマンスを披露し番組が終了しました。



 2009年にイギリスの人気オーディション番組X Factorに出場しライブショーに進出したこの2人。
 特別歌が上手いわけでもダンスが上手なわけでもないけれど、ブッ飛んだ言動とパフォーマンスが注目され、賛否両論の中結局何週まで勝ち残ったんだろう、7週目くらいだったでしょうか。
 その後はシングル、アルバムをリリースして好セールスを記録したほか、テレビでも引っ張りだこ。
 今ではそのシリーズの優勝者より格付けが上のような気がします。


 ユーロビジョンの歴史を語る上でアイルランドは欠かせない国。
 最多となる7度の優勝を誇るも、近年は低迷続き。
 2004年に予選が導入されてからは決勝進出を逃す年のほうが多く、最近では2006年の10位が最高。
 昨年は起死回生を掛け1993年の優勝者Niamh Kavanaghに再び出場を依頼。
 決して悪い曲ではなく予選は勝ち上がるも、本戦ではビリから数えたほうが早いという辛酸をなめました。

 ここ数年のアイルランドの低迷には大きくふたつ理由があるような気がします。
 ひとつは「曲が時代遅れ」だということ。
 1992年からの3連覇を含めアイルランドが優勝したときの曲はバラード。
 ポップで派手な演出が多い最近の流行に背くように「古き良き時代のユーロビジョン」つまりはバラードを好む人は少なくはないと思うものの、どの国からも高い支持を得られるかと問われると決してイエスとは言えないでしょう。

 そしてふたつめは「演出がチープ」だということ。
 バラード受けが良くないからとポップな曲を送りこんでも、衣装やヘアスタイル、楽曲アレンジやステージングなど視覚に訴える部分で「金のかかってなさ」が明らかだったら投票は望めません。

 ステージに上がれる人数に上限があり、パフォーマンスは3分以内という規定。そして
 「メイン歌手のクチパクが許されないのは当然として、コーラスも生歌でなければならない」
 という独自の厳しいルールがあるなか、ここ数年上位に来る国からは:
 
 ■その条件下で最大限の良さを引き出せる曲を作る
 ■それをライブで歌える歌手を選ぶ
 ■曲と歌手の魅力を大きくアピール出来るディレクターを起用する
 
 …という本気さを感じます。
 
 「パフォーマンスの善し悪しに関わらず、旧ユーゴスラビアや旧ソ連の国々が隣合う国へ、そして政治的、民族的に友好な関係にある国へ意図的に投票する「ブロック投票」のせいで、昔から参加している「西側」の国々が上位にいけなくなった」
 
 などと愚痴る国もあります。そしてそれは事実ではないとは言えません。
 けれど、ブロック投票だけでは優勝にこぎつけられないのも事実。
 アイルランドと同じように低迷が続いていたイギリスが、アンドリュー・ロイドウェバーをライターに起用して挑んだ2009年には5位に入り、過去一度も優勝したことがなかったフィンランドが2006年、過激な衣装のロックバンドを擁して初優勝を飾ったり、バイオリンを弾きながらキャッチーな曲を歌ったノルウェーが2009年ぶっちぎりで優勝するなど、良いパフォーマンスであれば「ブロック」云々は関係なく支持されることは結果に表れています。

 そういった意味で今年のアイルランドの選考は賢明だったな、と思います。
 ライターにはJLSやSugarbabesなどへ楽曲提供をするライターを起用。
 ブリトニー・スピアーズの曲のテイストが含まれているように感じたけれど、それもきっと狙いなんでしょう。
 決して歌が上手とは言えないJohnとEdwardの弱点をカバーするキャッチーさは生歌でも気にならないほどに変わっていたし、本番までの3カ月でステージングも改善されるだろうことを思えば、期待出来るActだと思いました。
 そしてユーロビジョンを放送するアイルランドのテレビ局・RTE的にも、彼らに決まってホッとしているんじゃないでしょうか。
 良くも悪くも国内で知らない人はいないこの双子が出れば、高視聴率は保証されたも同然ですね。
 ユーロビジョンで失敗したとしても、それが今後に響かないネームバリューをわずか1年で確立したJedwardだったら、委縮せずに楽しませてくれるんじゃないか、と期待しています。
 
 「Red Bullの飲みすぎじゃないの?」と思うような落ち着きのなさも含めて自分、この子たち好きだなぁ。

ランキング参加中。応援クリックをどうぞよろしく!!
人気ブログランキングへ ブログランキング・にほんブログ村へ

墜落

2011年02月12日 02:08

Cork Airport Crash

 こちらの時間で昨日、2月10日朝。
 ベルファストコーク行きの航空機が着陸に失敗し墜落
 乗員2人乗客10人のうち6人の方が命を落としました。
 この事故の影響でコーク空港は事故後終日閉鎖。
 テレビも昨日はこの事故のニュース一色でした。

 濃霧のため視界が悪く着陸のやり直しが続き、三度目のアプローチで事故が起こったそう。
 犠牲者6名の国籍はイギリス人3名、アイルランド人2名、スペイン人1名…との発表がありました。
 アイルランド大統領メアリー・マッカリーズの夫の従弟にあたる男性も亡くなったとのこと。

 よく使う空港でこのような痛ましい事故が起こると、やはりショックです。

 子供の頃、お盆で母の実家に帰省していたときの「日航ジャンボ機墜落事故」は、自分に直接関わりのある人が犠牲になったわけではないけれど、未だ自分の中でトラウマになっている事故だし、スイス・ドイツ上空でDHLの貨物機とロシアのチャーター機が空中衝突した事故や、最近ではブラジルからフランス・パリへ向かっていたエアフランス機が大西洋上で墜落した事故も(この国の若い女性が数名含まれていたこともあり)非常にショックでした。

 1985年6月、モントリオール発ロンドン経由デリー行きのエアインディア機が、インド政府と対立していたシーク教徒テロリストが仕掛けたとされる手荷物爆弾のテロに遭い、コーク沖約300kmの大西洋上に墜落し329人が亡くなった事故がアイルランド(の海域)で最後に起こった死亡航空機事故で、「"アイルランドの空港"で死亡事故が起こったのは初めて」とのこと。コーク空港は今年で開港50周年。この節目の年にこのような悲惨な事故が起こってしまいました。

 今度も年に数度使うだろう空港ですから、しっかり原因究明がなされることを願います。
 そして、犠牲者のご家族の方々へ心よりお悔やみ申し上げます。

ランキング参加中。応援クリックをどうぞよろしく!!
人気ブログランキングへ ブログランキング・にほんブログ村へ



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。