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Ultimate CK Underwear Models

2010年09月19日 10:30

 一昨日、だったかな。
 中田英寿さんがモデルを務めるCalvin Kleinの下着「X」についての記事を書きました。
 その後、中田さんのインタビューと撮影の模様がYouTubeにUpされていたので見ました。
 ◆Calvin Klein X - Hidetoshi Nakata Behind (@ YouTube) >>

 過去何人ものモデルがCK下着の広告に登場してきました。
 その中で中田さんが「革命的」で「ショックを受けた」と語ったのはMarky Markだそう。
 チラっとWikiでチェックしてみたら、Marky MarkがCK下着モデルに起用されたのは1992年。
 1977年生まれの中田さんが15歳のとき…か。
 15の頃の自分は、デザイナーものの下着なんて全然知らなかったな。

 自分も大学に入る頃には少しはデザイナーものに興味を持ち始めました。
 「洋服はなかなか手が届かないけれど、下着なら・・・」
 という感覚で、CKや他の有名ブランドの下着を買うようになりました。
 ここ最近はCKの下着は買っていないかな。
 でも、このキャンペーンを目にしたときには思わずパッケージに手が伸びていました。

Freddie Ljungberg for Calvin Klein

 スウェーデンのサッカー選手Freddie Ljungbergがモデル。
 彼がCKのモデルになったのっていつだったろう。5年ほど前だったでしょうか。
 有名スポーツ選手が下着モデルをするのは衝撃的だったのか、話題になったのを覚えています。
 「ファッションモデル」じゃなくて「スポーツ選手」っていうキャスティングがすごく新鮮でした。
 走り回るのが仕事の人が、下着の機能性とキレイなカットを宣伝するわけだから、説得力あります。
 無駄のない肉体にシンプルなこの下着が映えないわけがない…ってね。
 彼がプレイするのは見たことないんだけど、名前と顔は瞬時に覚えましたよ。

 もうひとり、自分が惹きつけられたCKのモデルが。
 下着自体は自分の好きなカットじゃないんだけど。

Antonio Sabato Jr. for Calvin Klein

 Antonio Sabato Jr.
 アメリカ人のモデルで今は俳優として活躍中。
 パキパキの腹筋は「何を今更?!」と鼻で笑われそうだからあえて言及しません。
 この精悍な顎のラインと唇のセクシーさ。
 気がついたら濡れてました。

 自分が穿くのに参考に…なんておこがましいを通り越して恥ずかしい。
 なんていうか、広告なんだけれど、「Art」でもあるんですよね。
 加えて「Eros」に変わるときも。
 憧れてるだけじゃなくて、努力しなきゃなって思うんだけど、なかなかね。


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